わがままな女、そのに。

「起き上がれないから身体起こして〜〜」
というわがままから1日がはじまります。

そうですわたしです、ゆきです??

わがままな女シリーズお待たせしました(笑)

この間のブログはこちら↓
わがままな女、そのいち。

 

ものすごく自論だけどね、思うの

 

 

 

わがまま言ってる女の方が幸せになってる。

 

 

だってさ、冷静に考えて、

 

 

恋人の話で例えるならばね
例えば、あなたが料理したくないとするじゃん?

 

 

もしあなたが
「料理したくないなんてわがまま言えない」
と頑張って料理して過ごしていたら

これから出逢う彼はさ、
「この子は料理できる子だ」

って思うじゃん?

 

てことはさ、したくもない料理
ずっとしないといけなくなるのよね

 

 

だって彼は「あなたが料理できる」と思っているから

 

でもさ、もしあなたが
「料理したくありません!」
って過ごしていたらさ

 

これから出逢う彼は
「あ、この子は料理したくないんだ。」

ってわかるじゃん?

 

そしたら、代わりに作ってくれるかもよ?
一緒に作ろうって言ってくれるかもよ?

少なくとも無理して料理し続けることはしなくてよくなるよね、

だって彼は「あなたが料理したくない」こと知ってるから

 

 

わがままってさ
“我がまま”を伝えてる

ってことじゃないのかな

料理したくない!
パクチーは食べたくない!
今日は公園に行きたい!
いや、やっぱり海がいい!

 

ちゃんと自分の欲求や今の状態を伝えてる

ある意味、とってもそのまんま

 

 

わたしみたいなわがままな子って
これがいい!これがいや!が
はっきり伝えられるから

わたしのまんまの姿がわかるのよね

 

 

そうやって過ごして出逢うパートナーって
すでにわたしのそのまんまを愛してるパートナーじゃない?

 

 

わがままに生きていると

わたしのそのまんまを受け止めてくれる

自分にふさわしい彼が

自然と寄ってくると思うのよね

(てか、そうゆう人しか残らないよね)

 

 

わたしは今日もわがまま放題。
そうするとどうなるかって言うとね、

ゆき「起き上がれなーい。」

翔隼「ん〜しょうがないなあ、起こしてあげよう。」

 

ゆき「料理したくなーい。」

翔隼「俺がつくるからいいよ。」

 

ゆき「今日なんか洗濯干すのめんどくさーい。」

翔隼「じゃあ一緒にやろう。」

 

こうなるよね。

しかもびっくり

彼はそれを楽しんでいるのよね(笑)

 

 

よくわがままなわたしと一緒にいれるなあ
って思うけど

そのまんまのわたしを愛してくれているんだから

変な話、当たり前だよね(笑)

 

 

もちろん、

ゆき「料理やだ。」

翔隼「今日はちょっと疲れてるから俺もできない。」

 

って日もある。

でもちゃんとお互いに意思疎通ができていたら

じゃあ今日はわたしが作るね、とか
どうしても作る気になれないからご飯やめる、とか

ふたりでそこから先の行動を考えることができるよね。

 

 

だから、

わがままで押し通せ!
言いたい放題言っていいよ!
ってことが言いたいんじゃないよ。

 

 

我がままを伝えるために

わがままな女になってもいいんじゃない?

って言いたいのさ〜〜。

 

 

まあとにかく、

世の中の女の子たちが
自分にふさわしい王子様に出逢えますように。

あ〜〜やりきった、
翔隼くん、今日はあったかいお鍋が食べたいです♡

ゆき

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