はっきりと。

ゆきと翔隼のゆきです。

わたしは今こわい。
思っていることをはっきり口に出すことが。

だって

 

大切な人が離れていくかもしれない。
それどころか嫌われるかもしれない。
もう二度と会えなくなるかもしれない。

 

 

 

それでもね、

それでもはっきり言おう。

 

 

 

 

わたしにあなたの中にある

正論や世論や責任や義務を

押しつけてくれるな。

 

 

 

 

“あなたの正解”は“わたしの正解”ではない。

 

 

 

 

あなたはあなたの大切にしたいものを大切にすればいい

わたしはわたしの大切にしたいものを大切にしたい

 

 

 

思ったことや感じたことを伝えてくれるのも
あなたの考えを教えてくれるのも
とってもとっても嬉しいのだけど、

 

わたしのためを思っていってくれたことならば
ありがとうって思うけど、

 

 

 

あなたの正解を“押しつけられる”のは
ちょっと苦しくなっちゃう。

 

 

わたし自身を

否定された気がしちゃうの。

苦しくなっちゃうの。

悲しくなっちゃうの。

 

 

 

とはいっても、みんな自分の人生しか知らないんだから

それでうまくいってたら

これが良い!

って思うと思う。だってわたし自身も思うもん。

 

 

 

 

でもやっぱり忘れたくないと思うのは

それは “わたしにとって” 良い選択肢である

ということ。

 

 

 

必ずしも目の前の誰かに当てはまるもの “ではない”

ということ。

 

 

 

 

お互いの大切にしたいものを大切にして生きたいよ、わたしは。

 

 

 

あ〜〜うまく言葉にできなかった。
やっぱり日本語は難しい。

 

 

 

ゆき

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