息してるだけでわたしが褒めるから。

ゆきと翔隼のゆきです。

わたしは、

 

 

自己肯定感が低いだの
承認欲求がどうだの

どうでもいいんだ。

 

 

 

そんなことはもういいんだ世の中よ。

 

息してるだけでわたしが褒めるからさ。

それじゃダメでしょうか。

 

 

 

過去だの未来だの挫折だの結果だの成長だの

世のため人のためだのgiveだの

うるせえ

 

 

 

理解されるされないも

賛成も反対も付け足しも

あったってなくたっていいの。

 

 

 

「お前息してんじゃねえか!すげえな!」
「お前も息してんじゃねえか、最高だぜ!」

って世界、
なんならそれもない世界。

 

 

 

そんな世界もう叶ってるんだけどね。
ちょっと口に出してみたかっただけ。

 

 

ふと口から出てきたものを
ここに書きなぐってみたけれど

 

わかるもわからないもいらない。

 

 

くれるなら受け取るけど、
絶対に受け取るとは言わない。

 

 

よくわかんなくなってきたけど
心地よいから飽きるまでこのままでいこう。

 

 

他に心動く何かに出逢ったならば
そのとき移動するか考えよう。

 

 

意味わかんなかったかしら。

 

意味わかったかしら。

 

ああ、そんなことはなんだっていいんだ。

 

ゆき

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