ブスでも前を向けました。

ゆきと翔隼のゆきです。

しょっぱなからお見苦しい写真すみませんね(汗)

こんな写真載せといてなんですが、
わたしって自分の容姿に自信ないんですよ。

ただでさえ元が可愛くないくせに
お洋服のセンスもないから、

「今日何着ようかな〜〜」
なんて服を選ぶのすら嫌で、

ゆき(今日もどうか変な格好ではありませんように。)

と願いながら家を出るわけです。

 

 

自分のセンスが信じられないから
周りの人に褒められたお洋服だけが
タンスに生き残っていって

 

人に褒められた3、4パターンの服を
着まわし着まわしなんとか1週間を終える、

とまあこんな感じでした、
翔隼くんと一緒に暮らすまでは。

 

 

どういうことかと言いますと、

まず翔隼くんはとっっっっても服が好きで
大学時代、服につぎ込んだお金はなんと400万。。
(大学時代バイト代の9割は服代へ)

ありとあらゆるジャンルの服を着て
センスが磨かれているスーパーマンなんです。

そしてそして、そんな翔隼くんが
わたしの服を毎朝選んでくれるのです(歓喜)

 

 

翔隼くんセレクトの服を着ると
不思議なことに

なんだか自信が湧いてくるんです。

センス抜群でいてさらに、
わたしのことをよく知っている人が選んでくれた

“わたしに似合う” お洋服。

 

 

今まで

ゆき(今日の服、変かなあ、、。大丈夫かなあ、、。)

とびくびくしていたのに、

 

 

今では

ゆき(わたしを見て!!)

とばかりに自信を持って、
外を歩けるようになりました。

 

 

 

今でも自分の容姿に自信は持てませんが、

翔隼くんが選んでくれたお洋服を
着ている自分はとても好きです(笑)

 

 

変わったのは服だけなのに
胸張って、前を向いて歩くことができるんです。

 

お洋服の力って偉大だと思いました。

 

 

 

今日の自分に自信を持てる

昨日よりちょっと輝ける

 

 

そんなアイテムの一つに “洋服” というものがあって
自分でできないなら得意な人に任せちゃっていいと思うんです。

 

 

わたしみたいにねっ(笑)

ゆき

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