4人が限界です。

ゆきと翔隼のゆきです。

 

わたしは人がいっぱいいるところが苦手です。
勝手に心が気をつかって疲れちゃう。

 

人がわたしを含め4人以上になると
ひとりひとりの話に集中できなくなります。

 

 

 

そんなゆきちゃん、

 

この間翔隼くんと人が
ややいっぱいいる空間へ行ってきました。
(確か7、8人)

 

 

 

開始2時間、ゆきちゃんの限界が迫ってきます。

 

 

ご存知の方も多いかと思いますが、
わたし疲れてるときに疲れてるってなかなか言えない。

 

(言えないシリーズその1)

頼れない女

(言えないシリーズその2)

全部俺にお願いしなさい。

 

 

 

 

ゆき

ゆき(ん〜〜疲れたな〜〜、、なんて言おうかな〜〜、、。)

 

 

と心の中で様々な考えが行き交う中
翔隼くんに身体を預けたとき

 

翔隼

(小さい声で)「ゆきちゃん疲れた?」

 

って。

 

わたしの中で言いづらかったことを

翔隼くんはさらっと言葉にしたんです。

 

 

こくんとわたしが頷くと
何も言わずにポンポンと頭を撫でてくれる彼がいて

 

翔隼

どうしたい?

って聞いてくれる彼がいて、、、

 

 

もうなんというか、神。

 

 

その言葉にどれだけ安心して
どれだけ心が軽くなったか(泣)

 

ありがとう翔隼くん。

 

 

翔隼くんといることでよりわたしが
わたしの在りたい姿でいることができます。

 

勝手な妄想ですが、翔隼くんにとって
わたしがそんな存在でいれたらなと思います。

 

ゆき

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