ハチミツおせんべい

 

ゆきと翔隼のゆきです。

 

 

今ですね、私は意味もわからず
この文章を書いているわけです。

 

 

 

翔隼くんがおもむろに
ブログのタイトルだけ書いてたから、

 

ゆき

あ、今日は翔隼くんがブログを書くのね〜

と思っていたら、真顔で

 

はい。

翔隼

ってスマホ渡されたわけ。

 

 

え、このタイトルで書けと(笑)
そういう事でよろしいでしょうか王子(笑)

 

 

まあとりあえず思うがままに
述べてみようと思います(笑)

 

 

 

まずタイトルですね、
「ハチミツおせんべい」

 

これ、ハチミツ味のおせんべいとか
そんなんじゃなく

 

うるち米100%の厚焼き醤油おせんべいを
ハチミツにつけて食べるってことですからね。

 

 

なんで彼はこれがしたかったのか
これを思いついたのかはわかりませんし

 

そう大して美味しそうでもないのに
黙々と食べ続ける彼の気持ちもわかりません。

 

 

 

24時間一緒にいても
どれだけ対話を重ねても

 

わからんわ人の気持ちだなんて、

 

 

 

想像はできるけど、
真実はその人の中にしかないわけで

 

そんなもんわからんわ。

 

 

 

その真実を教えてもらえたとて
それを聞いて生まれる感情等々は違うわけで

 

結局人間って誰一人として
全く同じことを思うことはできない、

 

とすると

 

 

 

ああ、人間って孤独だなあ。

 

 

 

と感じるのです。

 

大切な仲間がいても、
愛する家族がいても、

 

 

 

ひとりの人間の思想という観点から見たら
(うまく言えないけどまあそんなようなところから見たら)

 

孤独感を感じるのです。

 

 

 

誰といたって、ふと感じる孤独感。

 

それもそれで悪くないんだけどね、
わたし結構好きよ。

 

 

 

それにしても「ハチミツおせんべい」で
ここまで文章書けるだなんて思ってなかった(笑)

 

王子はお布団敷いて先にころころ
寝転がってますわ(笑)

 

 

 

ん〜〜自由だねえ、愛しいねえ、

 

ゆき

 

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