号泣。

 

お昼は暖かいのに、

夜は寒いからお洋服に困っています。

 

どうも、ゆきです。

 

 

翔隼くんと出逢って

もうすぐ半年になるそうで、

 

出逢う前の自分たちのことを考えると

変化しすぎていて笑えます(笑)

 

 

 

特にわかりやすいのは顔面(笑)

 

↓出逢う前の絶賛引きこもり翔隼くん

顔死んでるねえ(笑)

 

 

このブログ ( もう、うつ病でよくない? )

にもあるように

 

うつ病と自律神経失調症で

3年間引きこもりしてた彼が、、、

 

↓最近の翔隼くん

  

かっこいい、、

 

 

本当に別人(笑)

 

おもしろすぎるので

これは別で記事にすることにしよ(笑)

 

 

 

えー何を話していたかというと、、

そうだそうだ、出逢ってからの変化の話。

 

変化したことのひとつに

わたしが感情を出せるようになった、

というのがあります。

 

 

 

自分で言うのもなんですが

笑顔が素敵でいつも楽しそうな

よく笑う子だったんですけど

 

当時のわたしは、

嬉しいとか楽しいとか

 

喜怒哀楽の「喜楽」

いわゆるハッピーな感情だけ

たくさん表現できました。

 

 

 

でもアンハッピーな感情

喜怒哀楽でいうと「怒哀」は出せない、、

 

悲しい、寂しい、悔しい、虚しい、、

 

いろんな感情たちが出るまでもなく

わたしの中に閉じ込められていきました。

 

 

感情を隠すのが上手くなりすぎちゃって

自分で自分の気持ちに気づけない、、

 

 

 

それに気づいたのが今からちょうど1年前

2018年3月末

 

そんなわたしを変えたくて

もがくこと6ヶ月

 

2018年9月に東京の街を

声あげて号泣しながら歩いて

やっと少し表現できたかなって

 

 

 

変かもしれないけど

それくらいわたしにとっては

 

アンハッピーな感情を表現することは

難しいことでした。

 

 

でも、、、

 

翔隼くんはそれを出させてくれる

プロなんです。

 

それはこれを見ていただければわかる(笑)

名付けて、翔隼くん神シリーズ(笑)

 

 

 

こんな感じでアンハッピーをたくさん

出させてくれたおかげで

 

ゆきは今ものすごい勢いで

感情を表現できるようになったのね(笑)

 

 

感情を溜め込まなくなって

ほぼ毎日何かで号泣しているようなわたしですが

 

生きやすいです(笑)

 

 

 

感情を表現することはいいことだ!

感情を表現できる方がいい!

とは思わないし、一概に言えないけれど

 

表現するかしないかを

選べる自分でいたら生きやすいだろうな

ってそう思うなあ。

 

 

ゆき

 

 

 

あ、そういえば

ゆき翔隼の春キャンペーン

はじめたよ。

 

 

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