パクチーの気持ち。

 

ゆきと翔隼のゆきです。

 

 

あ、最初に言っておくと

わたしはパクチーが好きではありません。

 

あの独特のクセが、、、

好きになれない、、、

 

ごめんなさいね、パクチーさん。

 

 

 

まあでもパクチー好きからしたら、

あの独特のクセを含めて好きなんですよね〜〜

 

パクチーがクセを隠して

レタスみたいな顔で食卓並んだら

 

パクチー好きは

きっと不思議な気持ちになるんだろうな〜〜

 

 

 

この不思議な気持ちを味わったんです、

 

翔隼くんがレタスの顔で出てきたから。

 

 

 

 

 

翔隼くんって怒りの感情とか

ドロドロした人間の醜い感情とか

 

出すのも見るのも嫌らしいんだけど、

 

 

翔隼くんの中にはさ、

信じられないくらいの怒りの感情やら

醜い感情が詰まってるわけよね。

 

 

 

 

わたしはさ、

 

それを知っとって、

それすらも愛してて、

 

パクチーでいうところの

クセも含めてだいすきなのに

 

 

 

人を傷つけたくない、

嫌だから、

 

って感情を押し殺していい顔して

レタスになって出てこられても

 

 

 

それは

 

なんだかな〜〜

 

ですよ。

 

 

 

レタスになってくれるな。

パクチーはパクチーでいてくれよ。

 

 

 

ゆき

 

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