下水管の髪の毛。

 

ゆきと翔隼のゆきです。

 

 

なぜらっこかと言いますと、

もう写真が少ないのです。

 

 

 

絶賛実習中のだいすきな仲間たちが

 

「ゆきってらっこに似てるよね」

 

と言ってたのを思い出して

らっこ写真で代用作戦な訳です。

 

 

 

 

 

あのね〜〜今のわたし、

このらっこちゃんみたいな気分なの。

 

あ〜〜〜〜〜〜〜〜

 

って感じ。

 

 

 

 

 

 

わたしの心がキャパオーバーになったとき

わたしはこうなるの、

 

あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

 

 

それをね〜〜、

隠すことも押し込めることも

可能なんだけど

 

隠して押し込めて無かったことにした

感情や想いって

 

結局無かったことにはならないのよね〜〜

 

 

 

 

 

生まれた感情たちは

隠して押し込められると

 

たしかに一瞬はなかったことになる、が

 

 

 

 

 

それは表面に見えてないだけで

しっかり蓄積してて

 

水道が髪の毛で詰まるように

チリが積もってホコリになるように

 

後から自分に返ってくるんだよね〜〜

(過去に恐ろしいほど体験済み いい子ちゃん期。 )

 

 

 

 

 

だからね、わたしは出すよ〜〜

 

 

 

あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

 

どうしても期限というやつが苦手だ〜〜

 

この社会にいる限り

やっぱりお金も大切だ〜〜

 

約束やら契約やらもうやだよ〜〜

 

 

 

 

 

 

 

 

ふぅ、これさぁ、

 

 

 

 

本当に不思議なんだけど

出したらスッキリしちゃうんだよね(笑)

 

 

 

その感情や想いを味わうのって

一瞬怖かったり面倒くさかったりするけど

 

生まれた瞬間に味わう快感を

わたしは知っちゃったんだな〜〜

 

 

 

 

 

とは言いながらも、

 

さっきまでこの感情を出すかどうかを

迷ってたよ、てへ。

 

だって味わうの

めんどくさいしこわいもーん。

 

 

 

 

ゆき

 

 

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