わたしのはじめて。

 

ゆきと翔隼のゆきです。

 

 

わたしは現在、人生の実験中です。

(詳しくはこれ読んで 地図を破り捨ててみる。 )

 

 

 

 

実はひとつ結果が出たものがあるので

 

これは、、、!

 

と思いここで文字にします。

 

 

 

 

さて、わたしだけの夢の地図を抱きしめて

 

晴れの日はもちろん

雨の日も風の日も嵐の日も

 

懸命に歩を進めてきたわたし、

 

 

 

 

そう、ゆきちゃんは

その地図を破り捨てたわけです。

 

わかっているのは行きたい場所だけ、

どこにどのような道があるのかは不明。

 

心が、というか魂が赴くままに

行動した結果

 

半年後わたしはどこへ向かうのか

見てみたくなって、ね。

 

 

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小さい頃からずっと

歌うことが好きなんです。

 

 

 

 

 

ただ、

 

プロのように正確な音程はわからないし

ゴスペルのような声量はないし

音域だって広くない。

 

上手じゃないわたしの歌なんて

人前で歌えない、恥ずかしい。

 

 

 

 

って思ってました。

 

てか、今だって思ってる。

 

 

 

 

でも、わたしの彼は

毎日毎日歌うわけです。

( 歌うたいの彼女。 )

 

んで、またその歌が

上手くて人を惹きつけるんです。

( 彼の歌。 )

 

 

 

 

そして何より、彼自身が輝くんです。

 

 

 

 

その姿に触発されてか

 

わたしも歌いたい、、!

 

と思うように。

 

 

 

 

でも、下手くそだし、、、

恥ずかしいし、、、

 

って思い悩む期間を経て

決めた。

 

「わたしも歌う!」

 

だってわくわくしちゃったんだもん。

 

 

 

 

そしたらですよ、

その日の夕方1本の電話が。

 

「ゆき、わたしと一緒に

名古屋Blue Noteの舞台で歌わない?」

 

 

 

それは1年前に出会って

今では尊敬するお姉ちゃん的な存在の

ある方からのオファーの電話でした。

 

 

 

 

あの、Blue Noteで?

ど素人のわたしが?

 

なんてそんなこと考える前に

「はい!やります!」

と言葉が出ていました。

 

 

 

 

 

普通に考えて有り得ない。

 

そんなミラクルが起こっちゃいました。

 

 

 

 

 

地図を破り捨てたわたしの人生が

どのような方向へ転がって

 

4ヶ月後、どの道から

大きな夢を眺めているのか

 

はたまた、もうすでに

叶った先へ行っているのか。

 

 

 

 

全くわからないこの生き方は

今までと違うからおもしろい。

 

 

 

 

 

ちなみにわたしが歌うイベントはこれ

( わたしのはじめて。 )

 

初舞台が大舞台、

絶賛怖くて震えてるわたしの姿を

大切な人に見てほしい。

 

 

 

 

 

ミラクルは起こすもの。

ミラクルはあるものに気づくこと。

 

どっかで聞いたなこのセリフ?

 

 

 

 

ゆき

 

 

p.s.

チケット購入してくれる人

わたしにご一報ください♡

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